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	<title>突撃ゆきぴゅーのあしあと</title>
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	<pubDate>Mon, 14 Apr 2008 11:07:38 +0900</pubDate>
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		<title>２００５年１０月号『第２４回スーパーよさこいの巻』</title>
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		<pubDate>Sun, 13 Apr 2008 22:49:05 +0900</pubDate>
		<dc:creator>ゆきぴゅー</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ブログロール]]></category>

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		<description><![CDATA[
    ２０００年から始まった「原宿表参道元氣祭スーパーよさこい」と題したこのイベント、年々夏の風物詩として定着しつつあるようです。原宿・表参道周辺で繰り広げられるとあって見物客の数もハンパじゃないので撮影はたーいへん。人気のチームの番が来ると途端に人の波が押し寄せてくるんですの。もともと四国高知で生まれたというよさこいですが、今や全国各地でお祭りが開かれているんですって。


    
    代々木公園に着いてまずこの賑わいに怖じ気づいたゆきぴゅー。
    
    メイクに余念がない踊り子さん。


    
    か、かっこいいですわ～ ！！！


    
    あちこちに会場があるので見て歩くのも楽しいです（＞けど、大変）


    
    出番待ちのおこちゃま踊り子。
    
    大人顔負け。将来アムロちゃんみたいになってください。
  [...]]]></description>
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		<title>第２３回今年も御蔵島で海女になってイルカと泳ごうツアー</title>
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		<pubDate>Fri, 04 Apr 2008 00:42:54 +0900</pubDate>
		<dc:creator>ゆきぴゅー</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[突撃]]></category>

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		<description><![CDATA[     去年、海女になってイルカと泳いだすばらしい経験が忘れられず今年も行ってきました御蔵島。（前年度は11回目を参照のこと）今回は海だけでなく陸地もちょっとだけ散策したのでご紹介しますの。かわいい木彫りのモニュメント御蔵島は坂が多い。てくてく歩く。 ぜーぜー歩く。海の向こうにかすかに見えるのは三宅島。　神社があるところにこんなに大きな木がありました。のどかな島。ここが東京都だなんて信じられませんの。陸の写真はこのへんにして、いよいよ海の中。お天気に恵まれて今年もかわいいイルカさん達に出会えました。イルカのベストショットは写真集などでいくらでも目にすることが出来るので、ここでは失敗作の数々をご覧下さい。↑ピントは合ってるのに構図がなってない写真↑口だけ。↑腹だけ。↑真正面から来られて一瞬ひるんだ時に動揺してシャッターを押したと思われる写真。水中でも冷静に。↑イルカも人間も中途半端で悲しい写真・・・というわけでゆきぴゅー、今年もこんな姿で頑張って撮りました。やっぱり海からあがっての生ビール＆肴が美味しい御蔵島。毎年行きたいですわ～。
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		<title>第２２回水郷・潮来あやめ祭りの巻</title>
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		<pubDate>Tue, 16 Jan 2007 09:36:52 +0900</pubDate>
		<dc:creator>ゆきぴゅー</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[突撃]]></category>

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		<description><![CDATA[茨城県潮来市。いたこ～の　いたろう　ちょっと見なれば～♪の潮来で行われた「あやめ祭り」に行ってきました。東京からたくさんの電車を乗り継いで行って来ました。その日は“嫁入舟”が出る日ということで朝から場所取りのカメラマンさんたちが大勢！「毎年この日は撮影に来ているんだ、ねーちゃん早くここに座って場所を取っておかなくちゃダメだよ」と世話好きのおっちゃんとお友達に。
　
↓ボッチ笠がなんともいえずかわいい。ゆきぴゅーは思わず帰りに買ってきてしまいました。（が、その後使わず）

地元の婦人会？のあやめ踊り披露があったりとお祭りも佳境に入り、、、

いよいよ嫁入り舟ご一行の登場ですの～。見よ、このギャラリーの多さ！
　
お祭りの期間中、週末はこの「嫁入り舟」が出るらしいのですが、ときには観光向けのニセモノ夫婦だったりするとのこと。ゆきぴゅーが行った日は本物の花嫁さんでした。それもとっても美人のお嫁さんで得した気分。

↑川から上陸したらいろんなセレモニーが。この周りの人たちはたぶん親族ではなくタダの野次馬だと思われます。

↑あやめの中を新郎新婦が練り歩きました。
潮来や佐原の花嫁さんたちは昔はこうやって舟に乗ってお嫁にいったんだそうですの。ちょっと感動モノの嫁入りでしたの。

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		<title>第２１回京都三部作③～大原女まつりの巻～</title>
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		<pubDate>Mon, 15 Jan 2007 13:57:49 +0900</pubDate>
		<dc:creator>ゆきぴゅー</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[突撃]]></category>

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		<description><![CDATA[京都三部作の最後を飾ったのは、「大原女まつり」。毎年５月に大原で行われるこのお祭りは一般参加型の時代行列で、事前に申し込みをしておけば当日衣装の貸し出しや着付けなどは無料でやってもらえます。コスプレ好きの女子にはオススメのお祭りですの。

↑のどかな京都・大原の里。
頭には薪を乗せて歩きます。ドーナツみたいなのは薪を乗せる台。 「大原女さん」というのはその昔、大原の里から京の都へ薪や花を売り歩いた“行商の女性”のこと。その歴史は室町時代までさかのぼるんだとか。ゆきぴゅーもさっそく大原女衣装に着替えました。濃紺の衣装がとってもステキだったんですの。
　　
↓外国人のおねーちゃんの参加。お祭りはじまって以来だということでした。

いよいよ行列の開始。↓カメラマンさんの数が尋常じゃないですの。
　　
毎年このカット↓がカメラマンさんに人気らしいです。みなさん田んぼのあぜ道から撮ってます。

大原女さんの服装は室町時代から少しずつ変わっているんだそうで、こうやって時代ごとに歩きますの。ゆきぴゅーは明治大正時代でした。

２キロくらい歩くので途中で１回休憩があります。大原女さん達にはジュースがでますの。カメラマンさんはお休み無しで撮影。

また歩き出して新緑のキレイな三千院に到着。ここでは大原女全員で参拝しますの。

最後は勝林院で記念撮影をして終了。全行程２時間の行列でした。

この大原女まつりでは、突撃ゆきぴゅーはじまって以来、はじめてゆきぴゅーの面が割れるというパプニングがありました。なんと、デジフォト読者の方がいらしていたんですの。
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		<title>第２０回京都三部作②～嵐山の巻～</title>
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		<pubDate>Tue, 02 Jan 2007 23:24:12 +0900</pubDate>
		<dc:creator>ゆきぴゅー</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[突撃]]></category>

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		<description><![CDATA[
    京都三部作の第二回目。ゆきぴゅーははじめて嵐電に乗って嵐山に行きました。


    


    嵯峨野のトロッコ電車もはじめて。ゆきぴゅーが「世界の車窓から」をお届けします。


    


    川下りしている船に手を振ると向こうも振り返してきます。


    


    とある駅ではなぜか鬼が出没。車内を走り回る演出もあり。子供泣く。


    


    奥嵯峨の集落、鳥居本は茅葺屋根が続く昔の門前町。お土産屋さんやお料理屋さんが建ち並んでいます。嵐山まで来たらぜひこの鳥居本まで足を運んでみることをオススメしますの。


    


    そして最後に行き着くのが愛宕念仏寺（おたぎねんぶつじ）。1200体の羅漢さんがあることで有名なお寺です。この羅漢さんの頭に真っ赤なモミジが落ちている写真をどこかで見て以来、いつか紅葉の時期にここを訪れたいと思っているゆきぴゅーです。


    
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		<title>第１８回世界遺産の白川郷は雨だったの巻</title>
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		<pubDate>Sun, 24 Dec 2006 22:12:40 +0900</pubDate>
		<dc:creator>ゆきぴゅー</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[突撃]]></category>

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		<description><![CDATA[ずっ～と行ってみたかった白川郷合掌集落ですの。突撃ゆきぴゅー初の世界遺産ですの。冬のライトアップを見に行くというクラブツーリズムのバスツアーに、お友達のさやかちゃんと参加いたしました。当時、ニコンのＤ７０を買ったばかりだったさやかちゃん。「Ｄ７０」のことを「Ｎ７０」と間違えて覚えていたというエピソードがなつかしいです。たしかにニコンだからＮ７０、と思うのも無理はないですわ。肝心の白川郷は到着すると大雨。２月だというのに雪でなく雨、、、（泣）現地滞在時間が３～４時間あるはずが、バスの遅れとかでわずか２時間しかなくて取材をするだけで終わってしまいはろくに撮影ができませんでした。
　その日は高山のホテルに一泊。 なんとかお天気が回復した翌日は妻籠宿に行きましたの。　　 着物姿のゆきぴゅーはおやき屋さんのおやじに見初められて看板娘としていろりの番をすることになりました。  するとお客さんが来る来る！あっという間に繁盛したおやき屋さんではお礼にと１個サービスしてくださいましたの。
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		<title>第１７回早起きして行った安曇野・白鳥湖編</title>
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		<pubDate>Sun, 17 Dec 2006 00:12:56 +0900</pubDate>
		<dc:creator>ゆきぴゅー</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[突撃]]></category>

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		<description><![CDATA[
    長野県安曇野市の犀川ダム湖には毎年シベリアから白鳥が越冬にやってきます。その数1,000羽を超えることもあるらしいですの。優美な姿をカメラにおさめようと朝から、というかまだ暗いうちからカメラマンさんがやってきます。ゆきぴゅーは、またしてもお友達の○塚さんを道連れに、早朝の中央高速をかっ飛ばして行ってきました。


    　


    朝もやがかかっていたりする幻想的な朝を期待していったのにその日はハズレでした。
    


    地元の人が多かった。でも白鳥じゃなくて実はこの人たち↓カワセミを撮ってますの。


    


    白鳥は犬がキライだそうです。


    　　　


    お師匠さまがしぶしぶ貸してくださった白い長いレンズ↓（高いらしく、壊したら給料天引きと言われた）


    　　　


    ダム湖から車で５分くらいのところにある田んぼにもたくさんいるよ、とおじさんに教えてもらったので行ってみたらほんとにたくさん。


    


    これだけいるとちょっとこわいくらい。


   [...]]]></description>
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		<title>第１５回本土寺もみじツアーの巻</title>
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		<pubDate>Sat, 16 Dec 2006 01:12:59 +0900</pubDate>
		<dc:creator>ゆきぴゅー</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[突撃]]></category>

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		<description><![CDATA[
    ２００４年８月号であじさいを撮りに行った本土寺（松戸市）は、秋は紅葉で有名なお寺。 普段は入ることが出来ない茶室なんかも見れてお昼は境内で特製お弁当を食べられるという「もみじミニツアー」に申し込んで、お友達の○塚さんと行ってきました。 ○塚さんはゆきぴゅーの着物の着付けの先生。ふたりしっとりと秋の装いでしたの。


    　　


    お願い地蔵尊で、長々とお願い事をするゆきぴゅー↓


    　　


    くねくねと続く回廊をぞろぞろと歩く。


    


    なんというか、、、小京都といった雰囲気。


    　　


    ↓若くてイケメンの和尚さんにちょっとドキドキのゆきぴゅー。


    


    最後は待ちに待ったお弁当ですの。


    


    この日、愛用のPowershotG3を持っていったゆきぴゅーは現地に着くなりさっそく電池切れという大失態をしてしまい、急きょ○塚さんのカメラを借りての撮影でした。反省。
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		<title>第１４回ママンを連れて秋の志賀高原の巻</title>
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		<pubDate>Thu, 14 Dec 2006 17:12:36 +0900</pubDate>
		<dc:creator>ゆきぴゅー</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[突撃]]></category>

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		<description><![CDATA[１０月中旬、志賀高原の紅葉が見頃だと思ったので里帰りをかねて長野へ。
今回はママンと一緒に行きました。
蓮池だか丸池だか忘れたけど、とにかく池がたくさんあります。
　　
渋峠、芳ヶ平展望駐車場はいつ行っても人でいっぱいでした。
そこで偶然ゆきぴゅーの実家の近所に住む山口さんご夫婦に遭遇。
そしてお父さまの手にはデジカメ！当時のゆきぴゅーも愛用のPro1を持っていらっしゃいました。
さっそく取材交渉して画像をゲットできましたの。

↑とっても仲の良い山口さんご夫婦。お父さん写真撮ってますか〜？？？
その後、スカイレーターという動くベルトコンベアみたいなのに乗って横手山山頂へ。
着物を着てリフトに乗ってる人はゆきぴゅーくらいなもんで、奇異の目で見られる（写真はありません）
　　　　
横手山の山頂に日本一高い場所にあるパン屋さんがあるのをご存知ですか？
ゆきぴゅーは大昔、スキーで行った時に、遭難しそうな猛吹雪の中で立ち寄って、
「ここは天国か？」と思いながらパンを食べたのを覚えていますの。
人気メニューは「きのこ雲セット」。あったかいシチューにパンをひたして食べますの。

標高2300メートルのパン屋さんがあるのは「横手山頂ヒュッテ」。
ここは宿泊も出来るんですのよ。ゆきぴゅーはいつか泊まってみたいと思っているお宿なんですの。
ちなみにパンは焼きあがりの放送がかかると一斉にお客さんが買いに走るのであっという間になくなっちゃいます。
下界より値段が高めなのは仕方ないけど、ここのパンはいつも焼きたてだからとってもおいしいんですのよ。
　　
レストランからはこんな雲上の風景が広がるですの。
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		<title>第１３回箱根登山テツ道でテツとふれあうですの</title>
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		<pubDate>Wed, 13 Dec 2006 16:12:51 +0900</pubDate>
		<dc:creator>ゆきぴゅー</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[突撃]]></category>

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		<description><![CDATA[
    お友達のセレブＹ澤と箱根登山鉄道の旧型車両運行＆感謝祭に突撃しましたの。絶対テツが群がっているハズ、と確信して行ったらやはりこの通り。


    


    レトロな旧型車両が来た。↓この中にテツがいっぱい。


    


    それにしても電車の写真撮るのって難しい。止まっていればいいんですが。。。。


    


    テツは乗っても撮り、降りても撮る。


    


    そして、こんなものを買う。


    　　


    お供をしてくれたセレブＹ澤嬢のために特別に「鉄友（テツトモ）ハチマキ」を用意しました。「ちょっとこれつけてみて」


    


    「あ、似合いますわよ。ハイ、チーズ♪」


   [...]]]></description>
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